例会の写真と一口感想」カテゴリーアーカイブ

第171回例会の写真と一口感想

第171回T.I.M.E.研究会例会参加の皆様へ

2018.6.17

関東地域も既に梅雨の季節に入り、約ひと月以上のじめじめとうっとうしい天気が続くことになります。昨年夏のような猛暑の連続も、健康維持には影響がでますので、梅雨の期間は明るい気持で過ごしたいものです。

T.I.M.E.研究会はいよいよ本年の夏に30周年を迎え、その節目である次回8月の例会を「修活」の時機とし、T.I.M.E.研究会の活動を終えます。
また、今までも節目の時機には必ず「記念誌」を発行してきましたが、今回の「30周年記念誌」の発行のために、会員の皆様から原稿募集を行なってきましたが、12名の皆様からの提出がありました。ありがとうございます。
2月の総会では研究会としての「修活」のけじめをつける上での提案を幹事会から2件し、承認いただきました。内容の詳細については、「情豊通心」あるいは「ウェブサイト」をご覧ください。
また、総会では「30周年記念誌(暫定版)」の公開を行ない、同時に会員宛に限定で「情豊通心」あるいは「ウェブサイト」でお知らせいたしました。
現在、「30周年記念誌(正式版)」を「修活」後に発行するため、7月末日までの締め切りで寄稿原稿を募集しておりますので、是非お寄せ下さい。

T.I.M.E.研究会の目的は、名付け親であるドーニーさんの「T.I.M.E.研究会」の英文のフルスペルに現れています。「Society of Time & Information Management for Excellence」、最後の「Excellence」は、「Excellent Life」のことで「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のため”」の意味です。
年間テーマは決めずに、「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のために”」の目的にそった例会の活動を続けてきました。

去る6月2日(土)に第171回の例会が開催されました。
例会では、2部構成で、第1部:「30周年記念誌」の構成と概要の紹介、第2部:「記念誌に投稿された方の「ひと言、ふた言、み言」と参加者同士の意見交換を行ないました。

続きを読む

第170回例会の写真と一口感想

第170回T.I.M.E.研究会例会参加の皆様へ

2018.4.22

今年の桜の満開の時機は、例年に比べて約1週間速く、3月末には終わってしまった場所も多かったようです。いよいよ新緑の時機の到来となり、野外に出掛けて健康で豊かな日々を過ごしましょう。

T.I.M.E.研究会はいよいよ本年の夏に30周年を迎え、その節目の8月の例会を「修活」の時機とし、T.I.M.E.研究会の活動を終えます。
また、今までも節目の時機には必ず「記念誌」を発行してきましたが、今回の「30周年記念誌」の発行のために、会員の皆様から原稿募集を行なってきましたが、12名の皆様からの提出がありました。ありがとうございます。
2月の総会では研究会としての「修活」のけじめをつける上での提案を幹事会から2件し、承認いただきました。内容の詳細については、「情豊通心」あるいは「ウェブサイト」をご覧ください。また、総会では「30周年記念誌(暫定版)」の公開を行ない、同時に会員宛に限定で「情豊通心」あるいは「ウェブサイト」でお知らせいたしました。

T.I.M.E.研究会の目的は、名付け親であるドーニーさんの「T.I.M.E.研究会」の英文のフルスペルに現れています。「Society of Time & Information Management for Excellence」、最後の「Excellence」は、「Excellent Life」のことで「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のため”」の意味です。
年間テーマは決めずに、「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のために”」の目的にそった例会の活動を続けていきます。どうぞ、お時間を創って、例会にお出掛け下さい。

去る4月7日(土)に総会と第170回の例会が開催されました。
例会では、2部構成で、第1部:「30周年記念誌」の構成と概要の紹介、第2部:「記念誌に投稿された方の「ひと言、ふた言、み言」と参加者同士の意見交換を行ないました。

続きを読む

第169回例会の写真と一口感想

第169回T.I.M.E.研究会例会参加の皆様へ

2018.2.18

今年の冬は全国的に気温も低く、大雪の被害を受けている地方が多いようです。被害を遭われている皆様にお見舞い申し上げます。今年が健康で豊かな一年になることを願います。

T.I.M.E.研究会はいよいよ本年の夏に30周年を迎え、その節目の8月の例会を「修活」の時機とし、T.I.M.E.研究会の活動を終えます。

また、今までも節目の時機には必ず「記念誌」を発行してきましたが、今回の「30周年記念誌」の発行のために、会員の皆様から原稿募集を行なってきましたが、12名の皆様からの提出がありました。ありがとうございます。
2月の総会では研究会としての「修活」のけじめをつける上での提案を幹事会から2件し、承認いただきました。内容の詳細については、「情豊通心」あるいは「ウェブサイト」をご覧ください。また、総会では「30周年記念誌(暫定版)」の公開を行ない、同時に会員宛に限定で「情豊通心」あるいは「ウェブサイト」でお知らせいたしました。

T.I.M.E.研究会の目的は、名付け親であるドーニーさんの「T.I.M.E.研究会」の英文のフルスペルに現れています。「Society of Time & Information Management for Excellence」、最後の「Excellence」は、「Excellent Life」のことで「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のため”」の意味です。

年間テーマは決めずに、「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のために”」の目的にそった例会の活動を続けていきます。どうぞ、お時間を創って、例会にお出掛け下さい。

続きを読む

第168回例会の写真と一口感想

第168回T.I.M.E.研究会例会参加の皆様へ

2017.12.18

今年もいよいよあと2週間で終わります。例年に比べて各地の雪の便りは早いようで、厳しい冬の季節の到来となりました。皆様にとって、今年1年はどのような年だったでしょうか・・・・。来年が皆様にとって、健康で豊かな一年になることを願います。

T.I.M.E.研究会も来年は、いよいよ30周年を迎え、その節目の2018年8月の例会を「修活」の時機とし、T.I.M.E.研究会の活動を終えます。
また、今までも節目の時機には必ず「記念誌」を発行してきましたが、今回の「30周年記念誌」の発行のために、会員の皆様から原稿募集を行なってきました。12名の皆様からの提出がありました。ありがとうございます。
来年2月の総会で「30周年記念誌」の公開を行ないますが、総会では研究会としての「修活」のけじめをつける上での提案を幹事会からさせていただきます。

T.I.M.E.研究会の目的は、名付け親であるドーニーさんの「T.I.M.E.研究会」の英文のフルスペルに現れています。「Society of Time & Information Management for Excellence」、最後の「Excellence」は、「Excellent Life」のことで「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のため”」の意味です。
年間テーマは決めずに、「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のために”」の目的にそった例会の活動を続けていきます。どうぞ、お時間を創って、例会にお出掛け下さい。

続きを読む

第167回例会の写真と一口感想

第167回T.I.M.E.研究会例会参加の皆様へ

2017.10.22

10月も既に後半を迎え、今年の10月は秋とは言え不順な天気によって、行動や生活にも影響を及ぼしています。
例年の秋は、「スポーツの秋」「食欲の秋」「紅葉の秋」・・・と言われるとおり、気温も最適で、秋晴れにも恵まれて外出が愉しみの時機ですが、今年はいつもと異なる秋の季節の様です。それぞれにとりまして、心身ともに健康で豊かに過ごされることを願っております

T.I.M.E.研究会は、約10ヵ月後には30周年を迎え、その節目の2018年8月の例会を「修活」の時機とし、T.I.M.E.研究会の活動は一つの区切りとして活動を終えます。節目以降については幹事会の中で、継続的に検討を進めております。

T.I.M.E.研究会の目的は、名付け親であるドーニーさんの「T.I.M.E.研究会」の英文のフルスペルに現れています。「Society of Time & Information Management for Excellence」、最後の「Excellence」は、「Excellent Life」のことで「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のため”」の意味です。
年間テーマは決めずに、「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のために”」の目的にそった例会の活動を続けていきます。どうぞ、お時間を創って、例会にお出掛け下さい。

去る10月7日(土)に第167回の例会が開催されました。
今回は、話題提供者は2人となりました。会員の梅原岩雄さんには「私の人生を振り返る~親・家・絆」、岩崎昭男は「生死を分けた4回は何故? 何を意味?」のテーマで、それぞれの人生を語ってもらいました。参加者は幹事会のメンバーである二村さん、星さん、岩崎、そして梅原さんの4人でしたが、とても内容の濃いお話でした。参加の皆さんの「一口感想」には話題提供の内容にも詳しく触れておりますので、充実したひと時であったことも推察されます。例会と懇親会で、有意義な一日になりました。

続きを読む