第172回例会の写真と一口感想

第172回T.I.M.E.研究会例会参加の皆様へ

2018.8.19

過去に体験したことない猛暑と、コースの定まらない台風に日本列島は襲われ、各地では大きな被害が出ています。被災者の皆様に、心からお見舞いを申し上げます。改めて、自然の前でなすすべのなき人間の小ささを感じます。秋の訪れが待ち遠しいこの頃です。

T.I.M.E.研究会はいよいよ今回の8月の例会を以って、「修活」の時機とし、T.I.M.E.研究会の活動を終えました。
現在、「30周年記念誌(正式版)」を「修活」後に発行するため、8月末日目標で準備を進めております。T.I.M.E.研究会の30年に亘る、数々の記録も編纂されます。

T.I.M.E.研究会の目的は、名付け親であるドーニーさんの「T.I.M.E.研究会」の英文のフルスペルに現れています。「Society of Time & Information Management for Excellence」、最後の「Excellence」は、「Excellent Life」のことで「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のため”」の意味です。
年間テーマは決めずに、「(それぞれにとっての)“素晴らしい人生のために”」の目的にそった例会の活動を続けてきました。

去る8月4日(土)に最後の第172回の例会が開催されました。
例会では、2部構成で、第1部:「30周年記念誌」の構成と概要の紹介、第2部:「記念誌に投稿された方の「ひと言、ふた言、み言」と参加者同士の意見交換を行ないました。

例会の写真と一口感想はこちら(会員専用)にあります。

参加者は、世古さん、加地さん、細野さん、黒瀬さん、中川さん、二村さん、星さん、岩崎、の8人でしたが、久しぶりに参加の世古さん、加地さんも加わり、多彩な話題のおしゃべりで充実したひと時となりました。
懇親会では、最後の例会でもあり「お寿司も特上?」を用意して、和気あいあいの雰囲気で愉しみました。

「一口感想」は、今回は4名の方々でまとまりましたが、最後に相応しい内容になったと思います。参加された皆さんへは、全員の記念写真と一緒に同封して3週間目のはじめに郵送でお手許に届くように心掛けてきました。なお、近日中にウェブサイトに会員限定として、「一口感想」とスナップ写真が公開されますのでそちらもご覧下さい。

「修活」以降もウェブサイトは暫く(約5年間)は継続予定です。メールアドレスをお持ちの方はウェブサイトの「話の花籠」の掲示板に直接投稿をするか、「近況報告」、「何でも一言」など、Web運営担当の二村さん宛てに、是非気軽にメールをお寄せ下さい。T.I.M.E.研究会のWebページは、常に最新の内容で更新されております。「30年間の記録年表」も内容が追加・更新してウェブページに公開されております。過去のTIME研究会についてお知りになりたいことがありましたら二村さん、岩﨑までお問い合わせ下さい。

「メルマガ」担当二村幹事のメールアドレス:nimura@time21c.org

T.I.M.E/研究会ウェブページ:http://www.time21c.org/
T.I.M.E.研究会ブログページ:http://www.time21c.org/wp/
T.I.M.E.研究会「話の花籠」ブログページ:http://www.time21c.org/wp2/

T.I.M.E.研究会事務局長 岩崎 昭男
〒359-0041 所沢市中新井5-14-16
TEL&FAX:04-2943-6569 E-mail:bzh17640@nifty.com

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