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修活以降について

T.I.M.E.研究会は、8月4日の創立30周年記念の例会を最後に今までの活動を終えることになりますが、ウエブサイトの継続と集まりの場(タイムサロン)を設けることになりましたのでお知らせいたします。

1.ウェブサイト継続基金について

主旨:T.I.M.E.研究会のウェブサイトは、会員は勿論、社会(一部制限はある)に対しても過去からの活動実績の記録を広く公開してきています。
30周年の節目を修活時機として、2018年の8月例会(8月4日)を以って、全ての活動を終えることになります。
しかし、ウェブサイトに関しては会員からの強い継続の要望もあることから、ウェブサイトの年間維持費を会員の有志からの寄付を募りウェブサイト「継続基金」として、基金が尽きるまで公開をしていくことを幹事会で決定いたしました。主旨をご理解の上、是非ご協力をお願いいたします。

寄付金額:一口¥1,000で、口数は何口でも構いません。
維持費用:年間費用:¥5,142(サーバー費用)+¥1,852(ドメイン費用)=¥6,994≒¥7,000
サーバー契約先:さくらインターネット株式会社
実施期間:2018年2月3日(土)の総会日翌日以降、修活時期の8月4日(土)までの、約6ヶ月間

振込先:T.I.M.E.研究会、ゆうちょ銀行普通口座宛、通帳は事務局長の岩崎が保管

ゆうちょ銀行から振り込みの場合
口座番号:普通預金  記号 10300 番号 42785301
口座名義:タイムケンキュウカイ

ゆうちょ銀行以外の金融機関から振り込む場合は以下のようになります。
店 名:〇三八(読み ゼロサンハチ)
店 番:038
口座番号:普通預金 4278530
口座名義:タイムケンキュウカイ

その他
①振り込まれる際は、事務局長の岩崎へメールでご連絡ください。メールアドレス:bzh17640@nifty.com
②最終残金の扱い、入金の状態などの会計の報告は、「情豊通心」でお知らせいたします。
③不明な事柄は、岩崎、または二村にメールでご連絡ください。

2.修活以降の集まりの場:「タイムサロン」について

主旨:幹事会メンバー、あるいは数人の会員からは修活で全ての活動を終えた以降も、会員同士が気軽に集まれる場の設置を希望したいと言う意見が出されていた。幹事会でも30年間継続してきたT.I.M.E.研究会の活動精神からも、誰にも負担が掛からない具体案として、現在毎月1回開催している、幹事会の場を全面的に衣替えするのがもっとも相応しいとの結論に達しました。

サロン開催日:毎月第一水曜日、午前10時から12時まで、定刻開催、定刻終了 (会場の「レストランけやき」は毎週月曜日が定休日)
サロン開催会場:北区滝野川会館、地下1階、レストランけやきのテーブル席
参加・不参加連絡:一切不要、会場にも連絡不要
会費:参加者は、当日飲食した自分の分を退席時に支払う。例えば、コーヒー2杯とランチで、千円以内
配布資料など:当日参加者に話題としたい配布資料がある場合は、滝野川会館受付で実費¥10/枚でコピーをして配布してもらった本人が実費を支払う。
その他
①会計報告は一切、行なわない。
②会則も作らない。
③テーマは特に設定しない。

 

30周年記念誌原稿 再追加募集

T.I.M.E.研究会は、2018年8月4日第172回例会で30年継続した活動を終えます。最終例会までの例会では、30週年記念誌に寄せられたメッセージを題材に話し合うことにしています。そのため、2017年10月末まで記念誌へのメッセージを募集いたしました。当初の締め切りでは寄稿者が少なかったため、11月末まで締め切りを延長して追加募集を行ったところ12名の方々からメッセージが寄せられました。これらのメッセージは、2018年1月20日に30周年記念誌の暫定版という形で発行いたしました。

30周年記念誌の正式版は、2018年度の記録を収録するために最終例会後に発行する予定です。正式版が発行するまでにまだ時間がありますので、記念誌(暫定版)にまだ寄稿されていない方々からの原稿を追加募集することにいたしました。締め切りは7月末としますが、原稿は締め切り日までであれば何時でも受け付け、暫定版に反映していくことにしています。

まだメッセージを書いていない方もぜひこの機会に寄稿していただくようお願いいたします。

30周年記念誌(暫定版)は会員限定でこちらでご覧いただけます。ご覧になるにはいつものユーザー名(ID)とパスワード(PW)が必要です。ID、PWが分からない方は二村幹事までメールでお問い合わせください。

30周年記念誌原稿 再追加募集要項

★原稿締め切り日:7月31日(火)
締め切り前であれば何時でも提出可能
★テーマ:自由
T.I.M.E.研究会に関連する思い出や学んだことを原則としますが、研究会と関係ないことでも構いません。
★提出形式:自由(メール、手紙、Fax、音声メッセージ、動画メッセージなど)
原稿の文字数、様式等に制限はありません。
★発行形態:T.I.M.E.研究会のWebPage
一般には非公開とし、会員限定で公開します。
★発行日:2018年8月末(予定)
★問合せ先および原稿提出先:
電子データの場合:二村担当幹事宛て(nimura@time21c.org
郵送・Faxの場合:岩崎事務局長宛て(〒359-0041 所沢市中新井5-14-16 TEL&FAX:04-2943-6569)

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T.I.M.E.研究会30周年記念誌(暫定版)の発行

昨年、会員の皆さんから寄稿していただいたメッセージがまとまりましたので、T.I.M.E.研究会30周年記念誌(暫定版)としてWebPageに公開しました。
記念誌は会員限定でこちらT.I.M.E.研究会30周年記念誌(暫定版)でご覧いただけます。

ご覧になるにはいつものユーザー名(ID)とパスワード(PW)が必要です。
ID、PWが分からない方は二村幹事までメール でお問い合わせください。

【暫定版について】

T.I.M.E.研究会は、2018年8月4日第172回例会で30年継続した活動を終えます。
最終例会まで残り4回の例会では、30週年の記念に寄せられたメッセージを題材に話し合う予定にしています。
そのため、30周年記念へのメッセージを2017年内に行い、寄せられたメッセージを2018年1月に30周年記念誌の暫定版という形で発行することにしました。

T.I.M.E.研究会の記念誌は30周年記念誌が最後になります。
30周年記念誌に2018年の活動記録を掲載するため、最終例会が終わった後に正式版を発行する予定です。

【個人情報に関するお願い】

記念誌にいただいたメッセージは、会員だけに公開されることが前提で書かれています。
メッセージ内容を本人の承諾なしに外部に拡散(コピー、メール添付、ブログ、SNS等)させないようお願いいたします。

30周年記念誌原稿追加募集

T.I.M.E.研究会は、2018年(平成30年)8月の第172回例会で30周年を迎え、長
年の活動(毎月の幹事会、原則偶数月の例会、分科会など
)を終えます。
30年にわたる活動を終了するに当たり、30周年記念誌の
発行を計画し、10月31日(火)原稿締め切りで原稿を募集したところ、原稿提出があった方7名、原稿提出予定の方2名、合計9名(幹事5名、会員4名)の方々からの応募がありました。

事務局としては会員26名の半数程度の応募数(13名)を期待していましたが、残念な結果となりました。
そこで事務局としてはせめて応募者10名以上になることを願い、締め切り日を1ヶ月(11月30日(木)まで)延長して追加募集することにいたしました。

以上、よろしくお願いいたします。

30周年記念誌原稿 追加募集要項

★原稿締め切り日:11月30日(木)
当日まで提出ができない方は下記問合せ先まで連絡ください。
★テーマ:自由
★提出形式:自由(メール、手紙、Fax、音声メッセージ、動画メッセージなど)
原稿の文字数、様式等に制限はありません。
★問合せ先および原稿提出先:
電子データの場合:二村担当幹事宛て(nimura@time21c.org)
郵送・Faxの場合:岩崎事務局長宛て(〒359-0041 所沢市中新井5-14-16 TEL&FAX:
04-2943-6569)

なお、発行は来年1月中旬を予定しています。
30周年記念誌は、T.I.M.E.研究会WebPageで会員専用として非公開で掲載します。

T.I.M.E.研究会「修活」に関するお知らせ

T.I.M.E.研究会「修活」に関するお知らせ


T.I.M.E.研究会は、2018年(平成30年)8月の第172回例会で30周年を迎え、長年の活動(毎月の幹事会、原則偶数月の例会)を終える予定です。
幹事会では来年8月4日の30周年記念例会までを「修活」期間と捉え、記念例会までに修活に相応しい活動を実施していくことを考えています。

「修活」として、30周年記念誌の発行および資産の整理・処分を実施する予定です。
これらの詳細については次回(4/1)の例会で発表しますが、概要は以下のとおりです。

1.30周年記念誌発行
前回の25周年記念誌と同様にWeb発行(*1)とします。
原稿締め切りは10月31日(火)とします。
テーマは自由です。分量も提出形式(メール、手紙、音声、動画など)も自由です。
発行は来年1月中旬を予定しています。

2.資産の整理・処分
研究会には記録という有形資産が多くあります。
過去の記念誌発行時にアナログ記録(*2)をデジタル記録に変換(*3)してきました。
しかし、この変換には労力と時間がかかるため、まだ多くのアナログ記録が残されています。
特に例会テープ録音データをデジタルデータに変換するには時間がかかるため、どの音声データをデジタル記録として保存しておく必要があるか把握しておきたいと考えています。もう一度聞いてみたい、または変換して資産として残しておきたいテープ録音データの有無を調査したいと考えています。

保有音声データのリストはこちら(T.I.M.E.研究会録音データリスト)をご覧ください。なお、ご覧いただくにはIDとPWが必要です。ID、PWが分からない方は 「お問い合わせ」フォームまたはメールでお問い合わせください。

*1 T.I.M.E.研究会WebPageで会員専用として非公開で掲載します。
*2 ドキュメント(紙)、写真(印刷)、音声(テープ)
*3 ドキュメント→PDF、写真→JPG、音声→MP3、動画→MP4